娘が電話のおもちゃで遊びながら「しもしも」と言っていたんです。

子供っておままごとの電話遊びが大好きで、4歳にもなって赤ちゃんの時に買ってあげた押したらピッピッと言うガラケータイプのおもちゃを耳にあてて遊んでいるんです。それがなぜか「しもしも〜」と言っているので大笑いです。てっきり夫がよくお笑い番組を見ているので平野ノラさんの真似をしているんだと思いました。ところがプリキュアの敵キャラのセリフだったことに気がついたんです。ボディコンにセンスを持つバブリーな恰好の敵キャラが「しもしも〜」と電話をかけタクシーを呼びつけていました。全くどうでもいいことはすぐ覚えるんですよね。プリキュアのキャラが県庁所在地とか九九とか言ってくれたら助かるのになぁなんて思いました。実際、ひらがなのお勉強のプリキュアの本があったので買ってみたのですが一瞬喜んだもののどれほどもお勉強してくれなかったんですよね。プリキュアの手を借りても無理だったかーと言う感じです。要するにプリキュアとか関係なくどうでもいいことの方がなぜだか頭に残ると言うことなんでしょうね。脱毛ラボ 料金 スピード

逆読み聞かせ 至福の一時は上どれくらい

独り乳児は小学四年生になりますが、依然として甘えん坊で、添い寝をせがみます。家族とゾーン入り用に追われ、撤去が済みませんが、添い寝して欲しがるのものちどれくらいかな、と思うと、お台所のシンクに洗い物が潤沢残っていますが、あす早起きして済ませばいいかと、自分も交わる下ごしらえをして、添い寝を決める。
三年生間から買ってよむようになった厚い漫画誌を、乳児に読み聞かせてください。親馬鹿ながら、乳児は何だかよむのが上手で、役によって声音を変えたり、擬音をすさまじさ満天に表現するので、思い切り本気で笑ってしまう。
ふたりでゲラゲラ笑って、くっついて寝るのは至福の日数だ。
やらなきゃならないことがたくさんあるとイライラしていて一時もありましたが、目下しかできないこともたくさんあると気がついて、プライオリティーを変えました。
坊やの待ち望むことをできる限りかなえてあげたいと思うようになりました。物理的にムリなこともたくさんあるので、少なくとも一緒にいてほしいというような、難しいような簡単なような、でも通常に追われているとしんどい事例、極力かなえてあげたいと感じる目下だ。